カメラ論

フィルムカメラ

Bessa R × Color Skopar 35mm F2.5 × ProImage 100レンズを替えたら、写真が楽しくなった話

Voigtländer Bessa RにColor Skopar 35mm F2.5、フィルムはKodak ProImage 100。50mmから35mmに替えて感じた距離感の変化と、日常スナップの楽しさを作例とともにまとめました。
ミラーレス一眼

フルサイズではなくAPS-Cを選んだ理由――ミラーレス市場とメーカー戦略の話

フルサイズではなくAPS-Cを選び続ける理由を、ミラーレス市場の構造とメーカー戦略の視点から考察。α6400という具体例を通して、「ちょうど良さ」という選択の意味を掘り下げます。
カメラ論

Konicaの思想はどこへ行ったのか 〜 α6400に受け継がれた「ちょうど良さ」という仮説 〜

Konica I・II・IIIにあった思想はどこへ消えたのか。Konica→Minolta→Sonyという流れの中で、α6400に受け継がれた「ちょうど良さ」を一人のユーザー視点で考察します。