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上達するための選曲について

ピアノサロン3楽章

おは今晩にちは、MrBachLoverです。

今日は上達するための選曲について気づいたことを書いてみます。

僕はYouTubeでピアノ系の動画をよく見るのですが、宮崎県在住の『かみや先生』の2020年の決意の動画を見て選曲の指針みたいなものを感じましたのでご紹介しますね。

今まで一度もコンクールを受けたことのない43歳の町のピアノ教室の先生が、生徒のコンクールでの活躍をみて羨ましくなっちゃって10年計画でコンクールで賞をとるために頑張るというお話です。

頑張りますねー。本当に凄いです。

大阪在住のピアノの師匠に宮崎から通って習うそうです。

で、どんな曲やるのかというと、・バッハ平均律・ショパンエチュード・ハイドンソナタ・カプースチン ←これ、コンクール対策かもだそうです。

ベートーベンのソナタは学生の頃にやったことがあるので、ひとまず置いておくそうです。僕の選曲と少し被ってるー。

ショパンエチュードはやはり外せないですね。そして、バッハの平均律も。この2つの柱を今後の選曲に継続して組み入れたいと思いました。

ピアノのテクニックを効率的に身につける点で選曲はとっても大事だと思います。


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ではでは~

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