スポンサーリンク

バッハ パルティータ2番 Sinfonia 練習中に上弦の鬼が(!?)

ピアノ練習帳

ども。MrBachLoverです。今週はツェルニー40番、ショパンop.10-4, バッハ パルティータ2番 Sinfoniaを中心に練習しているのですが、パルティータ 2番 Sinfonia 練習中に上弦の鬼の猗窩座(あかざ)が出現!

レモンちゃん
レモンちゃん

それ、ヤバくない???
とりあえず検温したほうが良いと思うヨ。

わたくし
わたくし

ご心配は無用。
練習中に何かとんでもないものかが出てくることは
今までも何度か経験済みなんだ。

 にほんブログ村 ランキングに参加しています。クリックし頂けたら嬉しいです
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ

バッハ パルティータ2番 Sinfonia の練習状況

バッハパルティータ2番は
昨年末からお正月に掛けて
一通り譜読みをして
運指を決めたのだけれど、

その後、しばらく他の曲の練習が
忙しくて、放置してました

以前のパルティータ練習のメモはコチラ

今年の4月末に発表会を終えましたので、
またまた練習を再開。

平日、休日問わず、毎日朝練で1回、夜練で1回
バッハ パルティータ2番 Sinfoniaを弾いています

という訳で、まーまー弾けるようになってきました
といってもトータル10分ぐらい掛かかっちゃいますけど。

演奏・練習中に感動することって、無いですか???

わたくし、演奏中や練習中に音楽の美しさに
感動しちゃうことがたまにあります

特にに、感動でゾクゾクっとすることは
月に1回ぐらいでしょうか。

たいして上手く弾けて無くても
曲自体が素晴らしいとか、

ふとした瞬間に
おー、この曲の展開って
神掛かってるよなー、とか、

まあ理由とかシチュエーションは色々です

それで、今日の朝練で、来ましたよ、
感動でゾクゾクっとする感じ。

Sinfonia 6分の6ページ目、
凄く決然と鳴り響かせる所が
あるんですけど、

その時、鬼滅の刃の上弦の鬼の
猗窩座(あかざ)が出てきて、

手を招いて、

『杏寿郎、こっちへ来い。
お前も鬼にならないか。』

と語りかけてきました。

この曲の雰囲気にかなりマッチしてるかも。

パルティータ2番、まだ全然弾けてませんけど…

自分的には、テンポアップしても崩れない運指を決定出来たつもり。
まだまだテンポアップ中ですが、これを年末までに仕上げて、
バッハコンクールで弾く予定なのです

バッハコンクール地区大会を通過して、
全国に行けたら、何かが変わる気がするんです

ちなみに、昨年末のコンクールの結果はコチラ

 にほんブログ村 ランキングに参加しています。クリックし頂けたら嬉しいです
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ

ではでは〜

コメント

タイトルとURLをコピーしました